DEVELOPMENT PROCESS
開発プロセス
初回のご相談から納品後の保守まで、10の工程で進めます。各工程の責任範囲と成果物を明確にし、いつでも進捗を把握できる状態を保ちます。
STEP 01
初回相談
ご相談内容や背景をお伺いします。まだ要件が固まっていない段階でも問題ありません。
STEP 02
要件ヒアリング
BrSEが日本語で詳細をヒアリングし、目的・課題・前提を整理します。
STEP 03
スコープ整理・見積り
対応範囲を明確にし、期間と費用をお見積りとして提示します。
STEP 04
体制提案
必要なスキルと規模に合わせて、最適な開発体制をご提案します。
STEP 05
開発計画
マイルストーンと報告のリズムを定め、進め方を合意します。
STEP 06
実装
GitHub / GitLab を用いて開発を進め、進捗を可視化します。
STEP 07
コードレビュー・テスト
レビューとテストを標準化し、納品前の品質を確認します。
STEP 08
進捗報告
週次で進捗・課題・リスクを報告し、状況を常に共有します。
STEP 09
納品
成果物・ドキュメントを整え、合意した形で納品します。
STEP 10
保守・継続改善
リリース後も保守と改善を継続し、長期的に運用を支えます。
REPORTING & COMMUNICATION
報告とコミュニケーションの姿勢
「進捗が見えない」を起こさないために、報告のリズムと責任範囲をあらかじめ定めます。
週次進捗報告
進捗・課題・次週の予定を、毎週決まったリズムで報告します。
課題・リスクの早期共有
問題は解決前でも早めにエスカレーションします。
責任範囲の明確化
誰が何を担当するかを、あらかじめ明確に定めます。
日本語での会議対応
定例ミーティングは日本語で対応します。
GitHub / GitLab 管理
コードと作業履歴を可視化し、進行を透明にします。